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木下音感協会
東京都新宿上落合2-28-8
TEL03-3367-2394 |
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■木下式を実践すると・・・ |
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| 目の輝く子が育ちます。 |
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鮮明ではきはきとした言葉が生まれます。 |
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| 歌が上手になります。 |
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遊戯性のある教材が音楽の基礎を育てます。 |
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| 相乗効果によって学習態度が身につきます。 |
幼稚園の先生や保育士さんも指導できます。 |
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■音感教育は、幼児期にこそ与えるべき適時教育です。 |
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幼児期は、いろいろな感覚が発達する大切な時期にあたります。感覚とは、人が外界から情報を取り入れるための唯一の入り口です。たとえば、視覚は生後数ヶ月、味覚は10歳ごろまでと、五官にはそれぞれ脳生理学的に発達の限界時期があることが分かっています。そこで、その限界時期以前に、感覚の発達を促す環境を整えておくことは保育における課題の一つです。東京慈恵会医科大学教授・国分義行先生は、著書 「五官育児法 」の中で、 「幼児の聴感覚は6歳以降はもう成人と同様でその発達は停止してしまう。従って、聴感覚機能の向上を目的とする教育は満6歳までに行う必要がある ・ ・ ・ ・」と述べられています。こうした医学的根拠に基づき生まれたのが、木下達也先生の考案した木下式音感教育法なのです。
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